2018年より新機種「セカンドライン」登場
収益額や売上より「収益率」を重視される方にお勧めの機種です。

 

 

 

 

「販売商品にはこだわりがないが100円の自販機を設置したい」というご希望の方に、弊社では「チェリオ」の自販機をご提案しております。「チェリオ」自販機は500PETも含めオール100円で販売しており、販売手数料も売上の20%をお支払いしております。ただ「ライフガード」以外知名度のある商品がなく、特にコーヒー等の味にご満足いただけないこともございました。

一方「スマイルボックス」は一流ブランド商品を中心に複数メーカーの売れ筋商品をそろえ、価格を抑えた商品構成で売上アップを実現しておりますが、収益率を「チェリオ」機の半分に抑えた「薄利多売」方式で展開しております。

今回発表の新機種「セカンドライン」は、上記2ブランドの“いいとこどり”をした機種となります。

商品については「チェリオ」の売れ筋商品である「ライフガード」「ビタミン全開」などを残しつつ、コーヒー類は「UCC」のサブブランドを投入、500PETはサンガリアの売れ筋を投入し、チェリオ自販機単体より商品力をアップさせました。また、1台当たりの商品数を売れ筋に絞り込むことで効率化を図り、販売手数料をチェリオ機よりアップ(売上の20%→22%)させました。これは、チェリオ自販機と売上が同じだとしても手数料は10%多くなることを意味します。

100円自販機を設置したいが収益「率」にもこだわりたいという方には最適な機種となります。

なお、「スマイルボックス」は薄利多売モデルのため、収益「率」は低いですが、「UCC」サブブランドや「なぞかん」などを80円で販売しており、「セカンドライン」よりはるかに高い売上と収益が見込めます。

収益「率」よりも、収益「額」を重視される方には、これまで同様「スマイルボックス」をお勧めします。

◆比較表

 
チェリオ セカンドライン スマイルボックス フルライン メーカー機
販売商品 チェリオ商品のみ チェリオ・UCC・サンガリアなどの売れ筋商品を集約 大手飲料メーカー各社の売れ筋商品を集約 大手飲料メーカー各社の売れ筋商品を集約 飲料メーカー専用機
売価 オール100円 オール100円 100円中心(80円~) 100円/130円(定価の30円引) 定価
販売手数料率 売上の20% 売上の22% 売上の10% 売上の5~10% 売上の20~25%
売上例 30万円/年 30万円/年 84万円/年 60万円/年 24万円/年
収益例 6万円/年 6.6万円/年 8.4万円/年 3~6万円/年 4.8~6万円/年
サービス方式 フルサービス フルサービス プレミアムサービス フルサービス フルサービス
商品選定 チェリオ商品のみ お任せください お任せください 選択可能 当該メーカー指定品
エリア 東海地区限定 名古屋市・春日井市など 名古屋市・春日井市など 日本全国対応可能 日本全国対応